センズリ鑑賞をさせた女子大生とオナニーの見せ合いになる

 Jメールでやりとりした扶美香ちゃん、スムーズなLINE交換になり、お話をすることに。
エロチャットからのスタートになりました。
「今のパンツはどんな感じ?」
「今日は、白地に水色の水玉」
「クロッチ部分、マン汁でべっとりなんだね」
「そんなこと恥ずかしい…」
「感じてしまうの?」
「うん」
「扶美香はとてもエロい子だ。一番敏感なところを触って」
「うん」
順調な文字の交流から、彼女が感じ始めたため、通話にチェンジ。
オナ電になれば更に、相手の興奮はエスカレートしていきます。
「やだぁ…こんなにびしょ濡れになっちゃってる…」
「すごいスケベな体なんだね」
「だって、エッチなこと言うから…」
「ほら、穴に挿れてみ」
「うん、あっ…あっいいっ…あん」
女の子のアヘ声の艶めかしさにチンチンは気をつけ状態でした。
ビンビンのサオを握り締めながら、夢中になってオナニーの指示を出しました。
扶美香ちゃんのあの声に、たまらず絶頂を迎えてしまった自分でした。

 

 初回はオナ電で終了。
女子大生の扶美香ちゃんも、満足のアクメだったようです。
数日してからのこと、彼女から通知がやってきました。
「この前みたいなこと、してくれますか?」
「もちろんだよ、直ぐ通話しよう」
「はい」
2度めの通話で、かなり彼女に慣れていたせいか、前回よりもより深く、快楽を追求していきました。
結果、自分の肉棒を見せてあげることに。
「ほら、センズリ鑑賞してみ」
「あっ…オチンチン…こんなになってて…」
扶美香ちゃんは自分のチンチンで、とてつもないエロチックな気分を感じてくれていました。
オナニーを見せながら、彼女の興奮を引き出し、自分もさらに興奮していきました。

 

 回数を重ねていくと、お互いに慣れてくるってあります。
そのせいなのか、扶美香ちゃんのオナニー姿を拝見することにも。
互いにオナニーの見せ合いになり、興奮を高め、情欲の深みにはまって行く関係を通話で作り続けていくことになりました。
このことが、アルバイト先の先輩左山さんの言っていた、待ち合わせに繋がって行くことにも…。

 

定番サイト登録無料
セフレ募集サイトBEST5
オナ友を探してオフパコするならココ!

page top